環境と自販機 「緑の募金」自販機 自販機からはじまる森づくり

「緑の募金」自販機

ダイドードリンコでは「緑の募金」ができる自販機の設置を進めています。2002年2月から始まった「緑の募金」自販機の設置台数は3,770台(2010年10月20日現在)。収益金の一部は全国の緑化推進委員会を通じて(社)国土緑化推進機構に寄付され、全国の緑化推進活動費用にあてられています。

森づくり:・国内の森を元気にする。「水源林の整備、里山の再生、被災森林の復旧、身近な地域の緑化、など」・地球の緑を増やす。「砂漠化地域の緑化、熱帯林の保全、マングローブの植林、など」人づくり:・森作りのリーダーを育てる「森林ボランティアの養成研修、林業体験イベント、など」・森で子どもをはぐくむ「子どもたちの森林環境教育(体験学習)、木の文化の伝承、など」