こころとからだに、おいしいものを。 ダイドードリンコ株式会社

食事の糖や脂肪の吸収を抑える!「大人のカロリミット®」茶シリーズの魅力

うわぁーおいしいものたくさん食べたい!でも、食べ好きな気もする…うーん。どうしたんだ?中川君!

「食べたいキモチ」をサポートしてくれるお茶があったことを思い出しました。

香川さん!「食べたいキモチ」をサポートしてくれるお茶シリーズがあると聞いたんですが、一体どんな商品なんですか?

それは、「大人のカロリミット®」茶シリーズのことですね! 「大人のカロリミット®」茶シリーズは、小腸からの糖や脂肪の吸収を抑制する難消化性デキストリンを1本当たり5g配合した機能性表示食品で、難消化性デキストリンは、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑える機能があることが報告されているんですよ。

でも機能性表示食品って、効果は期待できても、普通のお茶に比べて飲みにくい味わいだったりしませんか? 心配する気持ちも分かります。私自身、美味しさと健康を両立したイメージを持つ商品はほとんどないと感じていました。ダイドードリンコは創業以来、素材や味わいにこだわって飲料を開発してきました。「大人のカロリミット®」茶シリーズも食事との相性を最優先に、茶葉の量や配合について試行錯誤を重ねて、美味しさの点で、不満を感じさせない自信作に仕上がっています。しかも、中華や洋食に合う「はとむぎブレンド茶」、和食にぴったりの「玉露仕立て緑茶プラス」、サンドウィッチやパン、ドーナツなどの軽食に合う「すっきり無糖紅茶」と食事に合わせて3種類の味わいを用意しましたので、きっとお気に入りの一本が見つかるはずです!

なるほど。あと、そう言えばパッケージにFANCL×DyDoのロゴがありますけど、このコラボレーションはどのようにうまれたのですか? 機能性表示食品としての魅力や安心感を高めるために、サプリメント「大人のカロリミット®」で実績と信頼のあるファンケルさんとの共同開発によって「大人のカロリミット®」茶シリーズは誕生しました。飲料開発技術力に強みがあり「こころとからだに、おいしいものを。」をスローガンとするダイドードリンコと、機能性の高い商品開発力に強みがあり「正直品質。」を掲げるファンケル。それぞれの異なる強みを活かすことで、理想的な機能性表示食品を開発できると考え実現に至りました。

あっ、あときになったのがこのボトルです。持つと手に馴染むような感覚になったのですが。 よくぞ、気づいてくれました。味や機能だけでなく、手に持っている時も心地よさや喜びを提供できるように考えぬいた新ボトルを採用しています。実は左右非対称なのがポイントなんです。ろくろで回したお茶碗などは人の手の形に添っているので、良く見ると不揃いですよね?その手作りのような温かみあるフォルムをこの新ボトルでは採用しました。この“持ちごこち※”の良さは、ボトルを手に取った人の脳波を計測して実証済みなんですよ!※持ったときの心地よさを表す造語

味わいや機能だけでなく、容器にもすごいこだわりがあるんですね!

ということでした!「大人のカロリミット」茶シリーズは、単なる機能性表示食品とは違って、「こころとからだがに、おいしいものを。」というスローガンを体現するために、味わいや容器にきめ細かくこだわった商品でした。

ジャンボ肉まん、おいしい!「大人のカロリミットはとむぎブレンド茶」合いますね。 ハンバーガー、おいしい!「大人のカロリミットすっきり無糖紅茶」ぐびぐび飲めます。 かつ丼大盛り、おいしい!「大人のカロリミット玉露仕立て緑茶プラス」いいですね。編集長、まだ他に食べるものありませんか?? 「食べたいキモチ」のリミットが完全に無くなっている!