INTERVIEW 社員紹介

日々挑戦する社員たち。
気になるセリフから
働き方を見てみよう。

自分が会社の変革をリードする[バン クリストフ]

2018年入社
マーケティング部
商品開発グループ
バン
BAN
クリストフ
CHRISTOPHE

  • 仕事内容

    マーケティング部において商品の開発に取り組んでいます。将来のニーズの予測だけではなく、1年後のトレンドについて商品企画戦略を考案することも私の役割です。現代社会の課題について考えることも、時には必要になってきます。商品のデザインや製造において外部の企業と共に仕事をすることも多いので、パートナーとの関係を強化していき、これまでになかったような画期的な商品を一緒に作ることに取り組んでいます。
  • チャレンジしていること

    とにかく行動を起こすことを意識しています。私は、入社前から自ら母国のフランスにおいてDyDo商品の現地調査を行いました。DyDoの面白み満載の商品をフランス人がどのように思うのか関心があり、情報を集めながらフランスにて調査を行いました。入社後には調査結果を発表する場まで設けていただき、報告会にはマーケティング部や海外事業部の上層部の方々にも参加していただきました。入社前の行動を評価してもらえたことはとても嬉しかったですし、入社後にはさらに行動を起こして会社に貢献していきたいと思えるようになりました。DyDoをチャレンジ好きな会社から、チャレンジが当たり前の会社にできるよう自らリードしていきたいと思います。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「自分の想いをカタチにできる会社」
    自分自身の経験から、意見を発信すれば常に真剣に向き合ってくれる会社だと感じています。
    社員イメージ
通常業務だけで満足するわけにはいかない[多田 元樹]

2011年入社
コーポレートコミュニケーション部
広報・CSRグループ
多田
元樹

  • 仕事内容

    現在の部署で大きく2つの仕事をしています。
    1つ目は、当社が行っている社会貢献活動の推進です。具体的には、継続的な社会貢献活動を目的とし、中長期的な支援を行う「地域コミュニティ貢献積立金」の展開を行っています。
    2つ目は、当社の事業活動に関する情報を1人でも多くの方に届ける広報の仕事です。例えば、新商品等の情報をマスメディアに発信し、新聞記事やTV番組等で取り上げてもらう働きかけをしています。
  • チャレンジしていること

    普段から新しいことにチャレンジする姿勢が大切なことは言うまでもありませんが、通常業務以外の取り組みとして、若手社員が有志で集まって実施しているLeadership Schoolの事務局リーダーとして活動しています。この取り組みを通じて、多くの若手社員が主体的にビジネススキルを高めたり、部署の垣根を越えたチームで新しいビジネスアイデアを企画しています。当社がこれからも成長していくためには、会社の次代を担う若手社員の成長が必要不可欠です。そのために、若手有志で集まる機会を通じて参加者全員で成長できるよう努めています。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「チャレンジ」
    少子化等を含め様々な問題が起きている現代では、どの業界も今まで以上に積極的にチャレンジすることが大切です。そしてその先陣を切るのがDyDoだと思っています。
    社員イメージ
商品の良さを知らしめていく[津金 由依]

2010年入社
流通営業部 東京オフィス
津金
由依

  • 仕事内容

    カタログやネットに当社商品を掲載いただくよう、企業様に向けて商談を行っています。商品を単に掲載するだけではなく、しっかり消費者の方の目に留まるような掲載をしていただくよう、要望を分かりやすく伝えることを心掛けています。また、今後の売上拡大に向けたネット販路の統括も担っています。
    産休・育児休暇を経て2018年4月以降、時短勤務制度を利用し、営業活動を行っています。時間的な制限があったり、急遽お休みをもらうこともあります。心配してくれたり、サポートしてくれる職場やフォローしてくれるメンバーへの感謝の気持ちはもちろんですが、様々な部署の方がいるからこそ今の私の業務が滞りなく行うことができていると思うので、他部署との連携の際には、感謝の気持ちを忘れないように心掛けています。
  • チャレンジしていること

    売上拡大に向けてチャレンジできることは、何でも取り組んでいます。現在、ネット販路に関する営業担当者は東京・大阪合わせて10名以上います。そこで定期的にそのメンバーたちを集め、東京と大阪をテレビでつないで会議を行うようにしました。その会議においては内容構成から司会進行を自ら行い、今後どうしたら売上拡大につながるかを全員で議論しています。まだこの会議は始まったばかりですので、進め方やリーダーの在り方について上司からアドバイスをいただきながら取り組んでいます。私のみならずメンバー全員が、議論を通じて今後のネット販路の売上拡大にチャレンジしています。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「太陽」
    家庭と仕事の両立ができているということもあり、私にとってDyDoは太陽のように無くてはならない存在です。
    社員イメージ
周りを巻き込まなければ前には進めない[園原 元気]

2016年入社
東京営業部
園原
元気

  • 仕事内容

    東京都内を中心に、自販機の新規営業を行っています。営業の方法としては2パターンあります。1つ目は、飛び込み営業や電話でのアポイントなどによるゼロベースからの新規営業活動です。2つ目は、既存のお客様からの紹介を経由した営業活動です。基本的には企業への営業が中心となっており、お客様が現状抱えている課題をヒヤリングし、当社商品や自販機を通じてその課題を解決できるようなご提案を行っています。また、それだけでなく、お客様が把握できていない問題や課題を見つけ、アドバイスすることも私たちの使命であると感じています。
  • チャレンジしていること

    業務外で、「DyClub」というDyDoの若手社員が有志で活動する分科会に所属しています。活動内容としては、大手企業の若手が多数加盟している団体に所属し、他社との異業種交流会の企画運営など、様々な活動を行っています。そのような活動を通じて、自社と他社を相対比較しながら「知の探索」を行い、若手社員が視座を高め、リーダーシップを発揮できる人材へと成長することを目的としています。日々の営業活動だけでは出会うことのできない業種の部門を問わない方々から刺激を受け、リスクを恐れず挑戦する経験を積むことで、イノベーションを起こすことができるような人材を目指してチャレンジしています。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「ユニーク」
    商品のユニークさもさることながら、人もユニークです。
    他の環境では経験することのない独自性が、DyDoの特徴です。
    社員イメージ
他社がやってないことをやるから意味がある[大津 広祐]

2012年入社
法人営業部 東京オフィス
大津
広祐

  • 仕事内容

    全国主要拠点の法人企業様に対し、自販機を設置していただくための営業を行っています。担当企業の本社や支店への訪問を重ね、お客様から福利厚生等の課題をお聞きし、それを解決できる有益なご提案ができるよう努めています。また、企業の働きやすい環境づくりに向けて、セミナーやアンケートを通して、従業員の潜在的な課題を見つけられるよう努めています。法人営業は、双方の企業を巻き込む大きな仕事です。その中で、お客様から選ばれ続ける担当者になれるよう、日々業務に励んでいます。
  • チャレンジしていること

    飲料自販機市場は競合が多いので、差別化提案にチャレンジしています。ある日お客様から、当社に対して「生活習慣に関するセミナーの実施」のご依頼をいただくことがありました。そこで、従業員の知識向上の取り組みの一環として、「睡眠習慣」に関するセミナーとアンケートを実施しました。多くのお客様から「DyDoに依頼をして良かった」とのフィードバックをいただき、他の企業様からもご依頼をいただけるようになりました。こういった取り組みは、他社では中々行っていないと思います。お客様をより深く知る事で、有益なご提案に繋がると考えています。これからも、このような活動を通して今まで以上にお客様との距離を縮められるよう、引き続きチャレンジしていきます。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「熱い会社」
    それぞれの人が、商品や会社に対して情熱を持っています。 社内の誰と話してもそれを感じられるのはすごいことだと思います。
    社員イメージ
攻める際には、遠慮は無用[髙松 富也]

2004年入社
代表取締役社長
髙松
富也

  • 仕事内容

    経営職として、いわゆる三大資源であるヒト・モノ・カネの配分を決める役割を担っています。会社の方針を決め、社員に示していくことは特に重要な業務だと考えています。決裁や取引先との打合せなど業務は多岐にわたりますが、なるべくオフィスを歩いてまわり、社員が元気にイキイキと働いてくれているかを肌で感じるようにしています。会社の業績はもちろん大切ですが、社員がやり甲斐を感じながら明るく働いてもらえることも、私にとっては同じくらい大切です。
  • チャレンジしていること

    私が代表に就任してからは、チャレンジできる風土がある会社づくりを心掛けています。DyDoは大企業に分類される会社かと思いますが、実際に大企業らしく安定を大事にしていた時期もありました。それはそれで一つの魅力だったのかもしれませんが、今後は会社の発展のためにさらに楽しみながらチャレンジできる会社にしていきたいと思っています。最近ではその雰囲気が根付いてきているのを感じます。実際に社員のアイデアが導入されることがとても多くなってきたので、今後は若手の意見を積極的に取り入れ、会社を変革することにチャレンジしていきたいと思っています。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「自販機のプロフェッショナル」
    オリジナリティあふれる商品がDyDoの強みでもありますが、特に自販機に関するノウハウは競合他社に絶対に負けていない自信があります。
    社員イメージ
It doesn't matter where I am. 私であれば海外でも心配いりません[坂賀 由麻]

2015年入社
海外事業部
坂賀
由麻

  • 仕事内容

    当社がまだ進出していない国へ、飲料事業の新規開拓を行っています。また、香港担当として、商品開発から営業・輸出業務まで、海外に関わる一連の業務を担当しています。その国に合った商品の開発や市場調査などを行い、どのようにして当社商品を拡販するか、日々試行錯誤を重ねています。海外を担当するということは、DyDoだけでなく日本を背負っていることでもあると思っているので、責任とやりがいを感じます。
  • チャレンジしていること

    今まで社内に無かった企画を実現させられるよう努めています。当社は約十数年、日本で販売している商品をそのままの状態で輸出し販売を行っていましたが、今後は既存の日本商品とは違うアプローチで勝負していく必要があると考え、香港で初となる専用商品の開発を行いました。
    日本の当たり前が通じないことが多い海外なので、思うように進まないことが多く何度も心が折れそうになりましたが、販売が開始され商品が店頭に並んでいる様子を目にした時、この上ない喜びと達成感でいっぱいになったことは今でも忘れられません。
    香港の知識を深めていたからこそ実現した企画だと思いますし、こういった新しい試みを積極的に増やしていきたいと思っています。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「アットホームな会社」
    とにかく社員同士の距離が近いです。上司と部下が気兼ねなく思ったことを言い合えるのはDyDoならではだと思います。
    社員イメージ
社内外に変化を与えられるような存在になる[佐藤 温子]

2014年入社
流通営業部 大阪オフィス
佐藤
温子

  • 仕事内容

    スーパーやコンビニなどに対して商品を提案しています。商談や提案書の作成からキャンペーンの提案など、仕事内容は多岐にわたります。競合商品がひしめく中で、当社商品を採用していただくこと、さらにはお客様に手に取っていただくことは簡単なことではありません。時には目標通りにいかないこともあります。しかし、得意先が困っていることに真摯に耳をかたむけ対応することで、自分自身に価値を感じていただければ、DyDoの価値向上に繋がると思っています。そしてその先にチャンスが広がっていくと信じて仕事をしています。
  • チャレンジしていること

    社内提案制度「チャレンジアワード」を利用し、上司と2人で企画提案を行いました。内容としては、社内の人たちが自由に立ち寄り、必要な情報を得たり、疑問を解決できるスペース「アンテナフリーマーケット」を設置するというものです。社員投票を経て表彰された後、本格的に準備を行い、ついに2018年9月から企画が始動しました。理想の形にはまだまだ達していませんが、多くの協力者を得て実行に移せたことは大きな飛躍だと思っています。DyDoを今まで以上に楽しい会社にして、コミュニケーションが次々と生まれる職場作りを目指していきます。
  • 社員イメージ

    あなたにとってのDyDoとは

    「誠実」
    文字通り、本当に誠実な人が多いです。仕事に対して一生懸命な社員の姿を毎日のように目にしています。
    社員イメージ
あなたの発想に、「予想外」はあるか。