ランチをごきげんにするお茶
食事に合う
糖や脂肪の吸収を抑える

DyDo×FANCL 共同開発によっておいしさと機能性を備えた、毎日の食事をごきげんにするお茶!

TVCM

4種類のラインアップであらゆる食シーンをカバー!

  • 洋食・中華に

    洋食・中華に

    すっきり味のはとむぎブレンド茶は、濃いめの洋食・中華にもマッチ。ランチや女子会をもっとおいしく楽しめちゃう!

  • 和食に

    ヘルシーな和食やMY弁当にピッタリなのが、味わい深い玉露仕立て緑茶プラス。食事の時間に、ホッと落ち着くよろこびをどうぞ!

    和食に
  • 軽食に

    軽食に

    ちょっと小腹が空いたときのお供には、すっきり無糖紅茶!軽食やおやつをごきげんに味わいながら、ひと息ついてリフレッシュを。

POINT 1 『大人のカロリミット®茶シリーズ』のはたらきとは?

『大人のカロリミット®茶シリーズ』を食事の時に飲むと糖や脂肪吸収の抑制に役立つ!

ただ食事をとるだけの時と、『大人のカロリミット®茶シリーズ』を飲みながら食事をとる時では、気になる糖や脂肪の吸収にも差がつきます。難消化性デキストリンを配合した『大人のカロリミット®茶シリーズ』は、そのはたらきにより、小腸からの糖や脂肪の吸収を抑制。毎日の食事をおいしくスマートに楽しむことができます。

食事をとった時 食事+『大人のカロリミット®茶シリーズ』をとった時

【出典】
日本内分泌学会雑誌 68, 623-635 (1992)、日本栄養・食糧学会誌 46, 131-137 (1993)、糖尿病 35, 873-880 (1992)、 栄養学雑誌 53, 361-368 (1995)、日本食物繊維研究会誌 3, 13-19 (1999)、薬理と治療 38, 899-906 (2010)

毎日の食事がもっと“ごきげん”になるお茶!
どんな時に飲むといいの?

【届出表示】
本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維として)は、食事から摂取した糖や脂肪の吸収を抑えるので、食後の⾎糖値や血中中性脂肪の上昇を抑える機能があることが報告されています。

POINT 2 美味しさのひみつは?

DyDo×FANCL 共同開発

食事の糖や脂肪の吸収を抑える機能性表示食品 食事に合う美味しさの『大人のカロリミット®茶シリーズ』

美味しさのこだわり

女性から圧倒的な人気と認知を誇るカロリミット®とコラボレーションしました!

POINT 3 どんな時に飲むといいの?

普段の食事から、自分へのご褒美スイーツまで“ごきげん”にしちゃうお茶!

ランチはもちろん、仕事の合間のおやつや自分へのご褒美スイーツなど、いろんな食シーンで味方になってくれるのが『大人のカロリミット®茶シリーズ』!
4種類ある味のラインアップは、洋食・中華・和食といった幅広いジャンルに加え、ちょっと小腹が空いたときの軽食にもおいしくマッチする仕上がり。
食事をとりながら『大人のカロリミット®茶シリーズ』を飲むことで、気になる糖や脂肪の吸収が抑えられて、毎日の食べる時間をもっと楽しめるようになるんです。
さぁ、食べたいものを自由に味わって、ごきげんになっちゃおう!

ランチをごきげんにするお茶 『大人のカロリミット®茶シリーズ』

商品情報

機能性表示食品について

事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品です。販売前に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが 消費者庁長官へ届け出られたものです。ただし、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官の個別の許可を受けたものではありません。

機能性表示食品にかかわる情報開示・届出

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
・「カロリミット®」は(株)ファンケルの登録商標です。

【届出表示】
本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。
難消化性デキストリン(食物繊維として)は、食事から摂取した糖や脂肪の吸収を抑えるので、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑える機能があることが報告されています。
【摂取上の注意】
摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。
多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。

※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
※本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
※疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
※体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。