ニュースリリース

DyDo Release No.812 2012年2月2日
ダイドードリンコ2012年春夏の新商品

昭和レトロのテイストを現代風に再現した、昔懐かしい味わい
大人は懐かしく、若い世代には新鮮なフルーツオレ
「復刻堂 フルーツオレ」
ダイドードリンコ株式会社
 ダイドードリンコ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:髙松富博)では、2012年春夏の新商品として、2月20日(月)より、「復刻堂 フルーツオレ」を全国の自動販売機等で発売いたします。
「復刻堂 フルーツオレ」
●開発背景
 昨今は、地上デジタル放送への移行、スマートフォンの台頭など、新時代へ向けた流れが生まれた一方で、昭和歌謡の流行や、昭和を題材とする映画の制作など、移り行く新時代の中、昭和を懐かしむ流れが今も根強く残っています。
 そこで12年春夏商品として、昭和レトロテイストの「復刻堂 フルーツオレ」を展開いたします。復刻堂シリーズは、“おいし、なつかし、あたらし”をコンセプトに“飲料を飲むことがちょっとした贅沢であった時代”のテイストを、オリジナリティの高いパッケージと、高いクオリティで再現した弊社の人気ブランドで、子供から大人まで、幅広い世代のユーザーから支持されています。
 今回の新商品展開により、昭和を懐かしむ流れに合わせた新たなユーザー獲得を実現し、既存ユーザーと合わせた、復刻堂シリーズの市場シェア拡大と更なる定着化を図っていきます。
●昭和レトロのテイストを現代風に再現した、昔懐かしい味わい
大人は懐かしく、若い世代には新鮮なフルーツオレ
 「復刻堂 フルーツオレ」は、昭和の味わいとレトロなパッケージが楽しめる、大人には懐かしく、そして若い世代には新しさを感じさせてくれる商品です。
 素材には、うんしゅうみかん、りんご、レモン、パインアップルの果汁を使用。時代の変遷による甘さに対する味覚の変化を意識しつつ、かつて駄菓子屋や銭湯で飲まれていたフルーツ牛乳の味わいを、当時のフレーバーをもとに現代風に再現しました。まさに、昭和の味わいを楽しめる王道の一品です。
 パッケージも、昔よく見かけた“ホーロー看板”をイメージした復刻堂のロゴを、パッケージ中央に配し、シンプルかつレトロに仕上げました。懐かしさと素朴なおいしさが伝わる安心感のあるデザインで、見た目でも昭和を感じていただけます。

「復刻堂 フルーツオレ」商品概要
■商 品 名 復刻堂 フルーツオレ
■発 売 日 平成24年2月20日(月)
■容量・希望小売価格 280mlPET・120円(税込み)
■販売チャネル 全国の自動販売機等
***本報道資料に関するお問い合わせ先***
ダイドードリンコ株式会社 マーケティング部 コミュニケーショングループ 担当:小林/松田
〒530-0005 大阪市北区中之島2-2-7 中之島セントラルタワー18F
TEL:06-6222-2603 FAX:06-6222-2606
 
***本商品に関する一般の方からのお問い合わせ先***
ダイドードリンコお客様相談室 フリーダイヤル:0120-559-552